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2009年5月の記事

2009/05/31

私の大切な言葉

コネタマ参加中: あなたのTOUCHING WORD(大切な言葉)を教えてください!

小さい時に、プロテスタントの教会の日曜学校に行っていた時、牧師さんが聖書の一節を教えてくれました。「今日の苦労は、今日にて足れり、明日はまた自ら思いわずらわん」です。

いままで、幾度となくその言葉を心の中でつぶやきました。私は幸運にもいろいろな人に守られて生きてきました。ほとんど苦労もなく過ぎてきましたが、その言葉が出る時はもう本当の苦労が過ぎ去って平穏になっている時なのかもしれません。

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今日はクリント・イーストウッドのお誕生日

昨日、「グラントリノ」を観た。クリントイーストウッドの演じたウォルトについて、若干書いてみたが、どうもまとまらない。結局は彼の作品を観ていないからだとわかった。それも含めて書いたが、なおのことまとまらない。

ただ、今日はクリントイーストウッドの誕生日なのでどうしても、その跡を残しておきたかった。お誕生日おめでとう!

Happy birthday to Clint !

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2009/05/26

スイーツ・デコは面白かった

Deco2Deco3Deco4樹脂粘土を使った最近はやりのスイーツ・デコの指導に挑戦した。子供たちの制作過程の予測は試作したことと、だいたい合っていた。つまり超大変てことだった。

「大変なことになりますよ!」と言って、子供たちに手順を話す。およそ無理なこともあった。もっと簡単な状態にして作らせるべきとも考えてもみたが、あえて、本当のショートケーキを作る工程と同じにして作らせる。つまりショートケーキのスポンジの段の間にイチゴの欠片を入れて、またスポンジを載せて作った。

食いしん坊のケンタが模造のチョコを舐めていた。ほらほら食べちゃだめよ!バラの花は子供たちにできるだけ作らせた。こうして粘土細工を作ることで、多少とも物事は一朝一夕にはできないことを教えたかった。でもほとんどの子はそれは分からなかったと思う。だがヒナタはそれをすぐに分かった。Deco5

「先生はこっちに来てイチゴのことを教えて、向こうのケンタに別のことを教えるの大変だよ。すぐにはできないから。」 ヒナタは3人姉妹の真ん中だから、家の中でもいろいろ我慢をしていることもありそうで、小さい時から客観的に人間関係を言う。だから、今回の工作も一応の手順を説明してあげると、理解力は早く良かった。それだけでなくおうちでの育て方もお父さんの協力が良いように感じる。ママの手伝いや子供のおけいこごとの送迎も時々手伝ってくれるようだ。日本中のお父さんがヒナタのパパのようだったら、いい子がいっぱいになって少子化でも日本は乗り切れるんじゃないかと思う。

小さいイチゴを作り楊枝に挿し乾かし、粘土にバラの色の絵の具を混ぜ煉り、花びらを作り、バラを組み立て、別の粘土でカステラを作り、クリームを絞り出し袋で出し、イチゴの欠片を入れ、飾りのクリームで絞り出し、飾りは自由にトッピング。ビンの飾りも自由にトッピング。細かいチョコやナッツの欠片はあいか先生が作っておいてくれました。

今回1年生から6年生まで、手順が分かるように説明する。これって子供が好きじゃないとできないよね!うんうん!もう一人の自分が言う。「よーくがんばりました!ごほうびにこれ食べていいよ!」いえいえ、ご遠慮させていただきます。やっと3週間で変なにおいが消えました。見た目とは大違いです。でも子供たちの中では楽しい記憶になること間違いなし。カノンちゃんがまたこの工作やりたいって? 先生、考えさせていただきます。

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2009/05/17

おいしいものを食べること、作ることへの感謝

Hatiku中央道の須玉インターを降りてすぐの所においしい市場がある。今回、野菜の苗を買いに寄り、ついでに野菜も買い求めた。

細い筍を買ったが、ラベルにはハチクとあった。ハチクというと、ハチクの勢いを考える。それは辞書で調べると「破竹」とあった。竹は一節目を割り切ればそれから先は何もしなくても力を入れるだけでスーッと切れるのを破竹の勢いという。

ではこの筍のハチクはと調べると、淡竹とあった。中国原産で、関東以南で採れ、高さ10メートル、直径3~10センチになる大型の竹。たけのこの皮が淡紅色で斑紋がないことが普通のたけのこと違うそうだ。茹でるためにタケノコの先を斜めに切ると外側の葉が強いので何枚かを取り、糠を入れた湯で茹でた。見た目ほどあくはないが、タケノコらしい香りが強かった。庭の所々で生えていたワラビは採ると10本ほどになったので灰で茹でてやはりあく取りをし、タケノコと一緒に醤油、みりんで煮て、酢飯の中に入れて筍ごはんを作る。裏の山椒の葉が若葉で、いい香りなのでそれをかなりの量ハラハラと散らした。見た目にも香りも食べてもおいしかったが、デジカメ撮らず。いつもそういう時は夢中になって食欲に勝てず、デジカメと撮れず。

今日の天気予報が雨だったので、昨日は畑仕事を一心にした。連休にやり残した種まきを主に、苗も少しだけ植えた。獅子唐、ズッキーニ、レタス、グリーンボールの苗を植える。山側から大根、赤カブ、ターサイ+小松菜、ルッコラ3分の1+レタス苗。ブルーベリーのそばにズッキーニの苗1本、ミントのそばにもう一本ズッキーニ。なんで、こんなに遅くになって苗を植えるのかと言えば、ここは標高1400メートルで高冷地農業になる。今から10年前ぐらいは4月下旬でも地面が凍っていた。この頃は温暖化でだいぶ暖かになってきたが、それでも五月の半ばまでは遅霜の心配がある。Siitake

知ったようなことを言っているが、本で読む知識ではなく、身体で分かってきたことだ。だからといってこの栽培したものがすべて収穫できるかと言えばノンノン!sunrainthundermoon3  自然は厳しい待ってもくれず、丁度の時にいなければ育ちすぎたり、折れたりと、難しい。そういえばシイタケも取れた。古いホダ木から結構出てきた。

こういうことをしてるのはお百姓さんへの感謝の気持ちを育てるためと言って良い。

ところで最近、私のブログには大人過ぎるコメントがあるので当分の間コメント欄を閉めさせていただきます。

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もう一人の自分@2009年版

私があとりえ・チビッコのブログをはじめて4年半が経った。ブログを作ったばかりの頃に何気なく課題にした≪もう一人の自分≫が結構重要な意味があると気付いたのはネットを通してだった。

今回2009年版の≪もう一人の自分≫を子供たちに描かせた。ちなみにその2004年の10月25日の記事をここに載せたい。

色画用紙に自分を描き、その自分を切り抜いて、抜けた紙に、もう一人の自分を描くというのが今日の課題。怖い目とかわいい目の自分。昔と今の自分。夏と冬の自分。笑っているのと驚いている自分。派手な自分と地味な自分。ひげやかつらの付いた自分。いろいろな自分が描けました。智奈美ちゃんが描いたのは、「朝の自分と夜の自分」です。
PA130015.JPG

今回、私は子供たちの作品を撮ったデジカメをウェブ上に載せるためにじっくりと作品を見ていうちに胸がいっぱいになった。子供たちの置かれている状況が読めてくるからだ。芳州先生は泣いている私にこう言った。

「もう一人の自分か、でもね、僕たちの子供のころは、周りの大人は子供たちの日常を何も気にしなかった。今は教育的な配慮や、社会も進んで余裕があるからね。いろいろ解明されていることもあるからね。君がやさしいいい先生だってことだよ。 」

この助言を私があえて言いたいわけでも、子供たちをことさら取り上げてその家庭環境を言いたいわけでもない。しかし、絵を通して言えることがいっぱいありそうなことはいつも確かだ。そして4年半前より私自身がいろいろ勉強できたことがあることがわかるのもちょっとうれしい。いや、うんとうれしい。

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Mouhitorikanon

左からハルキ、ヒナタ、カホ、カノン。

Mouhitorikenta

Mouhitorikentarou

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左からケンタ、ケンタロウ、マナミ、モモカ。

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Mouhitoririho

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左からリサ、ユイ、リホ、ショウキ。

こうして子供たちはもう一人の自分を描いた。犬や亀や金魚を飼っている自分、そしてたくさんのスポーツをしている自分、きれいなお洋服を着ている自分、月に行っている自分、自分で作ったテーマパークで遊んでいる自分。

先生に教えている自分、元気な自分、表彰台に乗っている自分。運動会でがんばっている自分。巨人軍でがんばっている自分。子供たちには未来の自分じゃなくて今の自分を描いてね、と言った。その言葉を聞いて子供たちが頭の中で考える時間を持ったことも大切なことだ。

そして、本当は子供たちの置かれている状況など話したいこともある。ただ、この記事を書きながら、子供たちが通っている横浜市の大綱小学校の標語を思い浮かべた≪気にしない、君がみんなとちがっても≫ 子供はいつも気にしないでマイペースだ。気にしすぎることこそ、おかしいんだ。そう戒めねばならない。ただ、指導するものはそれだけではダメな時もある、意識下の意識と言うか。深い配慮が必要のような気がする。

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左は新しく入ったレイカちゃんだ。ショウキの妹だ。この課題が気に入ったのか、夢中で描くうちに、指で絵の具を付けて描き始めた。汚れることも気にせずに。 また、最近お兄ちゃんが集中しないでいたがお母さんに聞くと、自分の気になることがあると早く絵を描いて帰ろうとするそうだ。そこで、「がんばって描かないと、お絵描きをやめさすわよ」と言ったところ、「それは絶対いや」と言って、今回は集中できたのだと言う。レイカちゃんのペースに兄としての自覚が促されたという気もする。

ところで、最近は運動会を春にすることがほとんどのようになったようだ。私は昔4年生の時に腎臓病になり、半年近く学校を休んだのだが、その後の運動会は駆けたくても駆けられず、よく見学をしていた。ユイちゃんの絵を見てその時の気持ちを思い出してしまった。

2009年版の≪もう一人の自分≫は子どもの頃の心を思い出すような作品でした。

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2009/05/14

今日は何の日?温度計の日

Tak1 昨日のおけいこ日には3日遅れの母の日の花束をあいかから貰った。アレンジを大倉山駅前のデルフィで頼んだが、私の好きな花、ブバリアと黄色のバラとガーベラに黄緑のカーネーションが組み合わさっていた。

今日は暦のページによると、温度計の日だそうだ。そして今日は私の弟の60歳の誕生日だ。

小さい時はお友達を招いて良くお誕生日をしたが、大人になってから落ち着いて誕生日を祝うことなどなかった。母の介護で頻繁に連絡が必要になり、今回はお誕生日をすることにした。還暦でもある。今弟は新しい仕事のプロジェクトを立ち上げている。うまく成就してくれればと応援の気持ちもあって、今日は私もあとりえが終わったら、急いで都心に出かける。

思い出せば、私は弟をとてもかわいがった。でも母に聞くと、弟が生まれたばかりの頃に寝ている弟の耳にかみついたことがあるそうだ。それは私が2歳の頃のことだから覚えていない。でも正直言っていつも弟を、母に可愛がられてうらやましいと思っていた。若干の激しい気性はそのころあらわれていたともいえる。

今朝犬と散歩しながら、自分の記憶をじーっとたどっていったら、胸の奥の方にそんな記憶のかけらがころっと、石けりのかけらのように出てきた。良く見るとそれはうちの実家の前でしていた≪いっけにけ≫の時のお気に入りの石のかけらのようでもある。

たぶんそのかけらのことが今日の会での話のネタの一つになるだろう。それよりも、きっと、弟の大事にしていたボブディランや、ジョーンバエズの話になるのかもしれない。いやーそれよりは海外での連戦練磨の民間外交の話でしょうか。それとも慶応経済学部の話でしょうか。麻布中高の友人たちの最近のことでしょうか。予約したレストランAが音楽が流れる素敵なところなので私も楽しみ。

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2009/05/12

連休と蟲師と人の命

長野から戻ると自宅マンションの通路に消防自動車と救急車がいた。何事かと思い、住んでいる人の顔を思い出して、どなたがあの担架に乗るのであろうと心が痛んでいた。我が家のマンションはもう30年も住むため、始めから住む人や、子供会、自治会を一緒にした人の何人かはよく知っている。

あくる日の昼に玄関で、Iさんの息子さんとご主人に会う。やはり奥さんが救急車で運ばれたことを知ったが、もう亡くなられたことを聞いた。何と言って慰めたらよいか分からなかった。連休前にやはり玄関で息子さんにお会いした時、買物の袋を持っていて、お母さんが具合が悪いと言っていた。その時にお見舞いをしておこうという、予感めいた気持もあったが、実家の母の老健への移動とその後の私自身の疲れのため、躊躇していた。ひと月前位にお会いしたのが最後となった。息子さんは母の日にお母さんのお葬式をした。

話は戻って、きっこのブログでは、連休中無料動画Gyaoで、「蟲師」を紹介していた。私はときどきGyaoの映画を見ている。アニメは初めてだったが連休後半に見てみた。絵がシンプルではあったが、オドロオドロしさに引き込まれて4話を続けて見た。漢字の象形文字,あるいは表意文字が絵に生かされているようで、あとりえの指導のヒントのアイデアをいただいた。病気や病のもとは心の中がきっかけになっているのかとも考えたけれど、私が今までに見た映像の種類の中では異質な感じがしてもっと見ないと感想が書けない気がした。

寝言と会話してはいけないとか、夢が枕を通してやってくるとか、雪が降る中で、音を食いつくす虫など、森の中の自然の中に頻繁にいると何となくそういう言葉が信じられる感じが理解できた。感覚的なことなのだけど。そして、おばあちゃんが孫を大切にしている気持ちを表した「緑の座」が印象的だった。それを明快に私の言葉で説明ができないが、面白いアニメーションだった。そんなに深く考えないで「面白い」でいいのかもしれない。

そんな気持ちを持って川上から帰ってきたのだが、着いた日の消防自動車と救急車に続いて、また3日後にも消防自動車と救急車が我が家のマンションに来た。10日の日曜日の夜のことだった。

今度はどなたが具合が悪いのだろうと思っていると、その肝心なおうちは昼間異臭がしたと言う。またいろいろな情報も錯綜していて、ますますマンションの住民は≪家政婦は見ていた≫状態になった。そして、私も気になるので時々覗いては、≪家政婦は見た状態≫になっていた。そのうちパトカーまで来た。だんだん事情が読めてきたが、そこに住んでいる体調を崩した女の方が亡くなっていたらしいと思っていた。

そして、私はあくる朝に犬の散歩中、亡くなっていたのは男の人だったと言うことを知った。

散歩の道のくさはらを右に折れて、マンションの日の当たるベランダ側に回れば、何事もないように平和な家庭が80戸ほどウサギ小屋の如くコアを成す。私はそうは思ってはいないが、ウサギ小屋と言って謙遜しておこう。でも好きな場所だから30年も住んでいるし、特別問題もなかったから30年も居られたのだけれど、今、マンションの後ろに回ると、ブルーシートにその家近辺は覆われている。その階段には進入禁止の黄色いひもが渡されている。この連休明けの緑色濃い皐月の季節のはかない出来事だ。ちなみにはかないは漢字で儚いと書く。にんべんに夢だ。夢の字を蟲師の中では、草で表意していた。草冠だからね。平和で、何事もなくいられるのが幸せなのかもしれない。

ところで、この出来事はいつ説明がなされるのだろう。どれもこれも個人情報なのだろうか。連休明けの日曜の夜に160軒近い家の住民が騒がしい思いをしていても、事件性がなければそのままになってしまうのだろうか。警察は何らかの説明をするのだろうか。ちなみに現在では階段のひもも、ブルーシートも取り払われて、窓も閉められていて、異臭はしない。

まずは Iさんの奥さんのご冥福を先に祈ろう。

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2009/05/06

樹脂粘土の試作

Deco1_2 昨日からの雨が降り続いている。畑にルッコラとモロッコ菜豆、赤カブの種を播くことができない。

あとりえのモモコちゃんから、以前工作のリクエストがあったので、その試作をした。

樹脂粘土を主に使って作るケーキなどの粘土作品だ。

教科書として、「大人かわいいスイーツデコ」山田けい(MILKYRIBONTATSUMIMOOKを見ながら作る。

今日になってそれを触ってみるとほとんど固まっていた。たぶんこれは大人向けに指導しているため、子供が作るという設定を私はしないといけない。

粘土と本だけをこの山小屋に用意してきたので、へらなどの足りないものもあったが、適当にあるものを代用して作ってみた。

イチゴなどの部品を先に作ってから接着していく。なんだか作っていて楽しくなるが、1年生から6年生までがあわてないで制作するためには周到な準備が必要に思う。

子供がこれで工作を嫌いになったら次に進む、デザインや彫刻といった芸術への門が閉められてしまう。それは指導者が一番に気をつけないといけないことだ。うまくできるか、自分を子供のレベルに置き換えて考えていかないといけない。

子供たちの喜ぶ顔を思いながら雨にけぶるシラカバの木をぼーっと眺めた。

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2009/05/05

ゴールデンウィーク@五月の風

Koinobori 今年の日本のゴールデンウイークは高速道路料金の一律千円による渋滞と豚インフルエンザのニュースの中で始まり終わるような感じだ。この二つのことを考えて予定を組み、メニューを考えると自ずから答えが一つになりそうだ。鳥が怖かったのに牛も怖かったのに、急に豚になるなんて。こうなったら異常に日本に増えてしまった鹿を食うしかない。

そう思っていたら、夜中に川上村の山小屋に着いた長女のお婿さんが、「今来る途中のラジオで鹿を食べると良いと言っていた。」と教えてくれた。食糧輸入を生業としている彼だから敏感なのかしら。

前回の山に来た時の写真で腹這いになって撮ったチューリップも今回来たら、食われていましたから、鹿には恨みがある。でも畑のそばの草むらに残っている、昨日落としたばかりの小粒なシカ糞を見たら、銃で撃つなんて考えられないし、ハイヨーシルバー!と言って、ロープで捕まえることだってデキマセン!やはり可愛い小鹿のバンビです!でも生来の食いしん坊万歳、バンビもビビンバ! 背に腹は代えられるかも。日本は食料自給率40パーセント弱、あとの60パーセントはみんなで工夫する鹿ないかも。

このところ、日本の土日祝日高速道路一律千円は私たちにはそれほどメリットはない。渋滞より時間短縮、少しだけ安くなる通勤割引を利用している。

ところでこの3倍くらいの記事を書いてから保存したのになぜか、消えてしまった。もう書く気なし。どうしたのだろう、ココログ。

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