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2009/07/12

スイカを食べる自分を描く・Ⅲ

Suikahinata_2SuikanamiSuikarihoSuikashouki 左からヒナタ。 ナミ、リホ、ショウキ。

大倉山の子には切り分けた元の大きなスイカも見せたので、周りにホールで描かれていることが多い。

ここであとりえの子供たちは全員ではない、あのくいしんぼのケンタがいないことにお気づきだろうか。学校行事で欠席したので、この絵は描いていない。今度のお稽古に来たら、描かす予定だ。明日月曜日4時から1時間空いてないかな?

ケンタの作品→→→→

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コメント

子供たちはこういう場面になると、どれが大きいとか小さいとかに夢中になるので、大きすぎるほどに切って進めました。赤いところギリギリまで食べたりして、かわいい子たちです。やはり子供たちには体験画が必要です。またご指摘のコメントお願いします。張り合いがでます。

投稿: keicoco | 2009/07/19 13:32

スイカと子どもそれぞれとのかかわり方が違うところがおもしろいですね。表現とは対象と自身とのかかわりこそが基本なので、大切な指導です。また、食べてみることで、より多くの感覚(味覚、嗅覚、触覚)が刺激されて、作品が生き生きしています。良い創作体験です。

投稿: H.T. | 2009/07/19 13:18

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