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2010/04/17

ツイッターにはいりました@ちょっぴりの勇気

4月1日にツイッターに登録して(この言葉が適切なのかわからない)いたが、またもっとパソコンを親友にしてしまいそうだったので、そのままにしていた。「きっこのブログ」でこの弱小ブログをツイッターを通じて紹介して下さったので、アクセスがにぎやかになった。ありがとう。

そこで、ツイッターに対して思考停止状態だったのを少しだけ考えなおそうと思っていたら、今度の≪アイスランドの火山による旅客機の発着停止≫が起きた。私が偶然にも航空券の検索をしている途中に起きて、15日夜から16日朝には思いがけない展開になった。

このブログの脇にお気に入りのリンクを張ってあるがその中の茂木健一郎さんもヨーロッパに行っていて、この事態に遭遇している。私にはなぜこのツイッターをするのか意味がわからなかった。しかしクオリア日記のツイッターのやり取りの部分を読むと、今回の事態のようなことが起きた時には、ツイッターをしていると誰かが助けてくれるようだ。これは[善]であると感じた。でもこれは一般人に当てはめて考えるとどうだろうか。そこがまだまだ理解が遅いオバアチャマブロガーなのですがね。そもそも一般人などという語はおかしいか?

そして、[悪の立場]の事態の心配もしてはいる。オープンにしたくはないことや、困っている時でも静寂を選ぶこともある。そこがどうなのかが、一般人として気がかりだ。でもね、私はツイッターに入っている宣言をしてみようと思った。いつだって新しいことをするのは勇気がいる。まだ私には勇気があるからね。何しろⅩ歳のお誕生日の門をくぐったのですからね。

ところで西富君からコメントが入っていた。あとりえ・チビッコのOBであり慶応大学の評議員をしている。TOMMYなんて書いてあるからびっくりしてしまった。でもクリックしてよく見たら西富君だったので、懐かしかった。

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